ふるさと納税 さとふる
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ふるさと納税 楽天 ポイント10倍

ふるさと納税で楽天ふるさと納税を使っている方は、結構なふるさと納税通ですね。

楽天の場合はポイントが付きますので、同じ自治体に同じ寄付額で同じ返礼品をもらうなら楽天が一番「得」ということになります。

また、楽天ですと「お買い物リレー」とかで余裕でポイント10倍とか20倍とかいうときがありますので、イベント時を狙ってふるさと納税を行う方も結構いらっしゃいます。

というか、ウチがそうです。

とはいえ、各ふるさと納税サイトによって「扱っていない自治体」「扱っていない返礼品」なども結構ありますので、食べ物系であればまず楽天ふるさと納税で探してみる、などの工夫は必要です。

がんばっていいものをゲットしてくださいね♪




ふるさと納税とは 節税

ふるさと納税とは節税になるのかと言えばそうでもあり、そうでも無しという感じなのですが、端的にいう

・普通に税金の払うよりは手元に残る現金が多くなる

もしくは

・同じ金額でちょっぴり贅沢ができる

という意味合いになります。


払う税金が「減る(節税)」というわけではなくて、どうせ同じ払うなら少しでも得をしたい、という願いに応える仕組みだと思います。


自治体に寄付した分が翌年の住民税や所得税から戻るといっても、「先に払っているだけ」ですからね。

あとは、いかに(自分が欲しいと思う)還元率の良い返礼品をゲットするか否かが勝負になります。


「何が何でも税金だけは払いたくないから、節税にならないんだったらふるさと納税なんかしない!」


という思考回路の方(笑)を除けば、純粋に得するわけですからやらない手はないと思います。^^






ふるさと納税 還元率 家電

家電で還元率が高いものを調べてみたのですが、ドクタースムージーが50%近いですね。

え?30%までって決まってるのになんで30%以上のがあるのかって?

それは「仕入れ額」が30%未満だからなのですね。


欲しいもののメーカーを所在地を調べれば、還元率の高い家電が見つかる可能性もあるので、欲しい家電製品がある場合はまずふるさと納税から探すというのも手かもしれません。

結果的には市価より安い価格で手に入れることができますからね。




ふるさと納税 仕組み 還付金

ふるさと納税の仕組みはすごく単純で、

「自分が寄付したい自治体に寄付した分が、2,000円を差し引いて翌年の住民税の控除や所得税の還付がされる」

といった内容です。

なお、住民税は「控除」(つまり減額)という形で、還付金が得られるのは所得税のほうになります。


ワンストップ特例を使うと「住民税の控除」で戻ってきて、確定申告だと住民税の控除&所得税の還付の形になります。

どちらも実際に支払う「税金」の金額は同じですので、必要に応じて使い分ければよいかと思います。


ふるさと納税 限度額 超えた

ふるさと納税の限度額を超えたことに気づくのって、サラリーマンの方ならおそらく源泉徴収票をもらった時でしょうね。^^;

あらかじめシミュレーションした限度額でふるさと納税を済ませてしまったとに、なんらかの理由で年収が減ってしまっている場合とか、家族構成を考慮していなかったなどいろいろあるかと思います。

では、限度額を超えた場合これがどうにかなるかと言いますと、もうどうにもなりません。^^;

ふるさと納税の寄付額は翌年に回せないからです。

つまり、純粋な寄付になります。

確かにいろいろ欲しくてついついやってしまいがちですが、ふるさと納税一覧表を作って自分で管理してみたり、ふるさと納税サイトを利用するならできるだけ1サイトにまとめて管理しやすくするのも手だと思います。

ふるさと本舗